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2017-08

第8回スペシャルオリンピックス日本 ローカルトレーナーセミナー

8月26日、スペシャルオリンピックス日本が開催した「ローカルトレーナーセミナー」の一部を拝聴させていただきました。

 

すでに皆様もご存知のように、スペシャルオリンピックスは知的障害をお持ちの皆様に様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。

私も超党派障がい者スポーツ議員連盟の中のスペシャルオリンピックス応援WTの事務局次長として、様々な行事に参加させていただいております。

 

4年ぶりに開催されたこのセミナー、全国から日頃活動をご支援いただいているコーチの皆様が名古屋に集まり、熱がこもった講座が展開されておりました。

スペシャルオリンピックスの歴史は古く、1962年 にケネディ家とケネディ財団が中心となり、アメリカ、メリーランド州でデイキャンプを行なったのが、スペシャルオリンピックスの始まりです。

そのため、世界大会から地域組織に至るまで同じルールで大会が行われ、障がい特性等の研修を受け理解したコーチやサポーターに支えられながら、ここ日本の各地でも活動が継続されているのです。

今回のセミナーはスペシャルオリンピックスの使命をよく理解する認定コーチがさらに地区のコーチやアスリートを育成する役割や地域活動を展開するために行動規範やプレゼンテーションの方法・法律等を学ぶために開催されたのです。

スペシャルオリンピックスはそれだけしっかりとした教育研修の上に成り立っている磐石な組織なのです。

 

今回は2014年に20周年を迎えた記念として行われた「スペシャルオリンピックス日本20年の検証~当事者アスリートの視座から~」の発表もいただきました。

この調査結果からもアスリートにとってSOは自己表現の手段であり、勇気を表現する場として大切な場であることが分かってきたとの報告がございました。

先日伺ったアスリート発表でも、アスリート本人から同じような内容を聞き取ることが出来ました。

 

誰しもが認められたい、自己を表現したい、その場がスポーツである、スペシャルオリンピックスに行けばその気持ちが満たされる

素敵な事ではないでしょうか。

障がいがある無しに関わらず、一緒にボールを追いかけることが出来る、走ることが出来る。

いつもSOに参加して勇気や元気をもらっているのは私たちなのですから。

 

いよいよ来年愛知でナショナルゲームが開催されます。

私もさらに広報してまいりますので、応援よろしくお願い申し上げます!

 

 

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至誠会愛知県支部総会

8月26日、至誠会愛知県支部総会でオリンピアン(2004年アテネオリンピック 女子ハンマー投げ)の室伏由佳さんのお話を伺いました。

 

室伏さんは、愛知県出身、円盤投げ・ハンマー投げの日本記録保持者として有名です。

しかし、室伏さんの素晴らしさはそれだけではありません。

女性アスリートが抱えている女性特有の身体的な問題を、社会に向け発信した初めての女性アスリートでもあるのです。

 

トップアスリートとして世界と戦っていくためには女性として超えていかねばならぬ壁がございます。

それは女性ホルモンの周期との闘いです。

それを軽視してしまうと、エネルギー不足・疲労骨折、将来的にに不妊ということにもなりかねません。

 

実は、国会においてもこの問題に取り組むため、超党派のスポーツ議員連盟の『女性アスリート支援のためのPT』に室伏さんをお招きしてお話しを伺いました。

闘病とアスリート生命との駆け引きの難しさを共有し、スポーツ庁鈴木長官の競技力強化のための今後の支援方針「鈴木プラン」の一つの柱に「女性アスリート支援」を盛り込んで頂き、国としても体制整備を図ることになりました。

 

今回の「至誠会」は東京女子医大の同窓会、「女性とスポーツ」の話題は日々の診療にも関係してくる大切な視点です。

室伏さんには、女性医師として女性アスリート特有の問題があることの周知・相談窓口の整備等にご協力いただきたい旨のお話をいただきました。

 

スポーツニュースで輝かしい姿が映し出される女性アスリート。

しかし、その裏には身体的にも多くの苦悩・病を抱えている場合が少なくありません。

我々に夢と希望を与えてくれる彼女たちの活躍に対し、医療が貢献出来ることはないのか、今日も多くの学びをいただきました。

 

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「ダイアログ・イン・サイレンス」

皆様お盆の休日をいかがお過ごしでいらっしゃいますか?

私は楽しみにしていた「ダイアログ・イン・サイレンス」に行ってまいりました。

 

音の無い世界、聴覚障害をお持ちのアテンダントに導かれ12人の仲間と新たな想像も出来ない世界に挑戦致しました。

その感想は、

視ることの大切さを痛感し、聞こえることで本来持っている他の感覚を鈍化させている、勿体ない…

コミュニケーションは言葉ではない、全身で表現し、伝えたい思いが大切だ…

多くの学びを頂きました。

 

さらにダイアログ・イン・サイレンスにとって今日は特別な日なのです。

8月13日、22:00~22:54までJ-wave81.3FMラジオで、瞳で聴こう「サイレントラジオ」が放送されます!

音の無いラジオ?

不思議ですよね。

YouTubeとつなぎ特別番組を手話通訳で届けて下さいます。

皆様もぜひ今晩10時は「視るラジオ」を体験なさって下さいませ!

 

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「障がい者雇用納付金制度に基づく助成金」

私の政策柱の1つ、障がい者雇用促進で小さな一歩、前進することが出来ました。

6月8日に厚生労働委員会で質疑した「障がい者雇用納付金制度に基づく助成金」にICT(情報通信技術)を活用した事例でも支給対象となることを明記されたリーフレットが配布されることになりました。

 

1.聴覚障がいをお持ちの方には「遠隔手話サービス」

2.視覚障がいへは「音声回線を活用した遠隔での職場介助者による文書朗読・作成」、「小型カメラ等を活用した目的地への外出サポート」

3四肢機能障がいへは「カメラ・モニター端末等を活用した遠隔での職場介助者による文書作成」

にかかる費用が期限付きですが、助成されます。

(JEEDのHP)

http://www.jeed.or.jp/disability/subsidy/index.html

 

事業主や事業主の団体が障害者を新たに雇い入れたり、障害者の安定した雇用を維持するためには、作業施設や設備の改善も必要です。

職場環境への適応や仕事の習熟のためのきめ細かい指導を行ったりする際に発生する経済的負担を軽減することで、障害者の雇い入れや継続雇用を容易にしようとするのがこの「障害者雇用納付金制度」です。

 

「会社が遠隔手話サービスを取り入れてくれたため、業務内容に広がりが出た、業績があがった、自信につながった、お客様と距離が縮まった」

という方にお話を伺うことができました。

技術革新は日進月歩。

その技術で障がいを超えることが出来れば、さらにチャンスも広がるはずです。

また、今後ICTを活用することで、安価で多くの皆さまにご利用いただけることになれば、支給期限についても見直しが図られる可能性も出てまいります。

 

「障がい」は出来ない事ではありません。

諦めることでもありません。

少しのサポートや配慮で、同じスタートラインに立つことができることを気づかないその心が「障がい」なのです。

 

この様に、今年の通常国会で行ってきた私の質疑に対する「成績表」がこれから出てまいります。

小さな一歩が皆さまの大きな成果へつながりますように!

その様な願いを込めて、これからも質疑させていただきます。

 

6月8日のFBより・・・・・・・・・・・

実はこのサービス、現在政府が行っている「働き方改革」にも謳われているサービスなのです。

政府はもっと真剣にこの事態を受けとめ、障がいを持った方の生活や働き方についての環境整備に責任を持つべきです。

また、厚労省管轄の高齢・障害・求職者雇用支援機構では、障がい者の皆さまの労働環境整備のために「障害者介助等助成金」が準備されております。

手話通訳担当者の委嘱助成金という制度もあるのですが、この制度、昭和55年から見直されていないことが分かりました。

遠隔通訳も利用できると担当の局長は考えていたようですが、どこにも書かれていませんし、誰も知りません。

テクノロジーが発展し、社会情勢も変わっているのに、一体全体何が起こっているのでしょうか。

手話通訳担当者の部分だけではありません。

他の障がいについての助成や、そもそもこの制度自体についても見直しが必要です。

大臣もご理解いただき、早速担当部署にご指示いただきました。

私は、障がいをお持ちの皆さまにも自信を持ち当たり前に対等に社会参加を果たしていただきたいのです。

そのために必要な支援であれば政府も十分に用意せねばならないのではないか、まだまだ足りないぞ!

 

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「スペシャルオリンピックス日本ナショナルミーティング」

8月5日、名古屋で開催された「スペシャルオリンピックス日本ナショナルミーティング」にまいりました。

 

スペシャルオリンピックス(SO)は知的障害のある人たちに様々なスポーツトレーニングとその成果の発表の場である競技会を、年間を通じ提供している国際的なスポーツ組織です。

しかし、SOの活動はスポーツをする場を用意するだけではありません。

真の共生や社会的な生きる場、そして居場所を作ることに最終ゴールは設定されております。

今日も、アスリートがSOの活動を通じて自信を持つことが出来た様子、そしてその先にある仕事にもその成果が結びつき自立への道を歩み始めている姿を、彼らの言葉から感じることが出来ました。

2018年 9月22日(土)~24日(月・祝)の3日間、ここ愛知でナショナルゲームが開催されることとなっており、私もさらに力を入れて応援せねばと思っているところです。

 

まず、アスリートが自らSOについて自分の言葉で発信するための研修プログラム「アスリート・リーダーシップ・プログラム(ALPs)」の一環としてアスリートストーリー発表会が行われました。

全国から選ばれた13名のアスリートが大勢の観客の前で「SOと私のチャレンジ」というテーマでパワーポイントを使いながらプレゼンしてくださいました。

なかなか普通でも緊張して口が回らないのに、堂々とした発表に驚きでした。

 

また、SOにはヘルシー・アスリート・プログラム(HAP/ハップ)がございます。

アスリートの健康を増進し、競技会などで実力を最大限に発揮できるよう健診を行い、アスリート本人やコーチ、ファミリーに結果を伝えて、健康に対する意識や知識の啓蒙を行い、生活の質の向上を目指すプログラムです。

北海道教育大学と名寄市立大学の協力で行われた生活習慣改善プログラムは、アスリートの健康増進を継続的にサポートできる新たなシステムとして学生とアスリートが協同して発表されました。

 

そして、今回驚いたのは、SOインドネシアで活動しているFarhan君の話です。

彼は現在日本に留学中ですが、14歳からユースアクティベーションに参加し、今やインドネシアだけではなく世界でもリーダー的な存在となっています。

このユースアクティベーションとは、知的障害の有無に関わらず、一人ひとりがその人らしく生活をしていくために、社会には何が必要かを学生と知的障害がある人が共に考え、障がい者理解を深める活動を企画・運営するプログラムです。

彼がこの活動を始めた時には国内に10名しかいなかった仲間が、いまではインドネシア中に広がり1700人を超えるまでに増えたのだそうです。

日本ではどうでしょうか。

恥ずかしながら、そんなムーブメントは起こりそうにありません。

この愛知ナショナルゲームを切っ掛けに、中部地域でも学生を巻き込んだ意味ある取り組みを行いたいですよね。

 

知的障害を持った子供たちは必ず2%の確率で生まれてくる。

彼らは、我々に生きていく上で一番大切な「思いやり」「優しさ」を気づかせてくれるために神様が私たちにくださった「ギフト」なのだ。

元会長の細川さんがある牧師さんの言葉にハッとした気づきを得て日本で始められたSO。

私もこれからも学ばせていただき、共に歩んでまいりたいと思っております。

 

来年のナショナルゲームのHPがございます。

一度ご覧いただけましたら幸いです。

http://son-national-game.spo-sta.com/

 

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NOTAS DE VIAJE -por america latina/松本紀彦の南米大陸縦断の旅の記録展覧会

「聾唖の男が鞄一つで南米横断の旅に出る

俺にしか聞こえない音がある」

 

そんなカッコいいキャッチフレーズでドキュメンタリー映画が製作されたと聞き、その一端を垣間見ることが出来る写真展にお邪魔いたしました。

主人公は松本紀彦さん、元デフリンピックサッカー選手

国際大会を通して、世界中の選手と交流する中で新たな世界を求め、2007~2013年の6年間で世界約70か国を一人で旅してきたという強者です。

 

映画には、監督YASUさんと共に3か月の南米大陸縦断する旅で感じた「生命の音」をドキュメンタリーとしてまとめられています。

ギャラリーで映像も一部公開されており、それを見ただけでも本編に期待が膨らみます。

なんと、松本さんは国際手話だけではなく、エクアドル・コロンビアなど、様々な国の手話と言語を操ることが出来るのです。

通訳を挟むことなく、現地のろう者の「心の声」を彼のインタビューが引き出していく様子は興味深く、一見の価値ありです。

 

彼のもう一つの魅力は、その瞳にあります。

虹彩異色症という障がいのため、左眼は青く右目は琥珀色をしているのです。

私が心惹かれたのはそんな彼の瞳を映した写真

彼のその瞳は遠く未来を見つめている、その眼に何が映っているのかもっと知りたい

そんな衝動に駆られてしまう一枚でした。

 

国内だけではなく南米でも上映するために、クラウドファンディングも行われております。

協力してくださった現地の皆様にも見てほしい、その願いが叶います様に!

 

HPはこちら

Home

 

一部予告編がyoutubeにアップされておりますので、是非ご覧ください。

 

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「せいしゅうが見た 広島原爆と長崎原爆」

7月30日、くろいわせいしゅうさんの手話講演会「せいしゅうが見た 広島原爆と長崎原爆」に参加してまいりました。

 

秋葉原の小さなスペースに入りきれない程の参加者。

せいしゅうさんが触れた戦争とは何か、原爆の恐ろしさをどの様に表現し伝えてくださるのか、私も興味津々でございました。

先日、拝見した「残夏-1945-」でも、ろう者の皆さまから見た被爆体験が語られ、様々なシーンが今でも心に残って今、私自身が何を感じるのだろうという思いもございました。

 

せいしゅうさんの語りは静かです。

感情を露わにすることもなく、ただ淡々と広島、長崎の原爆の事実が語られます。

起こった事は詳細に、分かりやすく、そしてその事実から常に何を我々が感じているのかを察知し、話は展開されてまいります。

 

広島、長崎から彼に託された貴重な写真等の資料も見せていただきました。

その悲惨な写真を見て、我々の感情は揺さぶられます。

しかし彼はその思いを押しつけもせず共有もせず、我々の想像をさらに超えた事実を語るのです。

彼の凄いところは、自分の足でそれを確かめ歩く所です。

だからこそ、多くの感情を我々から引き出せる話が出来るのでしょう。

 

その1例が被爆した「被爆電車」

せいしゅうさんはその足跡もたどっていらっしゃいます。

きっと博物館の見学でこの事実を目にしても、単に「被爆地にあった電車でしょ・・・」としか認識できなかったでしょう。

しかし、話の中で見せられた1枚の写真からは、その中に乗っていたであろう人々の声、鉄道の復興に尽力してくださった電鉄の女性たちの力、それが走り始めた時の姿を見た人々の喜びと勇気が聞こえてくるようでした。

 

戦地に赴いていらっしゃったために、せいしゅうさんのお父様はご高齢で息子の誕生を迎えることになりました。

そのお父様にとっての戦争とは・・・

その凄まじさにも心打たれました。

詳しい内容は、是非せいしゅうさんの講演を聞いていただきたいと思います。

次は8月6日に広島でご講演の予定と伺っております。

原爆の日に広島の皆さまが彼の語りから何を感じてくださるのか、私も注目してまいりたいと思います。

(公演中は撮影禁止でしたので、せしゅうさんより写真提供をいただきました)

 

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2017サムスン・デフリンピック

8月1日、午後8時過ぎ

成田空港到着ロービーは華やかな赤で埋め尽くされました。

デフリンピック日本選手団、本体が日本に帰国したのです。

 

ロビーは今か今かと待つ友人、家族、応援団で興奮が高まっておりました。

私も出迎えの皆さまとお話ししているだけで、すでにウルウル・・・

本当に頑張ったよね、凄かったよね

皆の気持ちは高まるばかりです。

これまでの苦悩や挫折を知っている仲間だからこそ、今回の大会の快挙の重みがわかるのです。

 

選手団に先駆け団長・総監督・事務局の皆さまの姿が見えました!

それを見えた途端、フラッシュの嵐と涙涙の再会です。

皆で抱き合いながら、喜びを共有し涙しました。

本当にありがとう

本当にご苦労様

 

嬉し涙にくれながら、粟野総監督が私に言いました。

「約束は果たしました」

その通り、メダル数は過去最高の27個!

国会議員連盟としてワーキングチームを立ち上げ応援するからには結果を出して欲しい、その答えが目標を上回るメダル数です。

彼らが結果を出したからには、私も約束を果たさねばなりません。

 

メダルを取った選手は勿論のこと、残念ながらメダルに届かなかった選手の悔しそうな様子は、我々の力となります。

すみません、メダルは取れませんでした。でも次の大会で絶対に取って見せます!

本当に悔しそうな彼らの姿を見て、やっとスタートラインに立ったのではないかと感じました。

勝ちにこだわるアグレッシブさを、初めて垣間見ることができました。

ここからです。これからです。

彼らの気持ちに応えるためにも、我々WTもバックアップできる体制を構築せねばなりません。

 

選手と写真を撮っていると、女子バレーチームメンバーが金メダルを私にかけてくれました。

初めて首にかけてもらったその金メダルは重かった、そして神々しく輝いていました。

そして本当に嬉しかった。

選手達のこの笑顔、そして仲間達の喜び、これが私の金メダルです。

 

「なぜそんなに一生懸命にデフスポーツを応援しているの?」と最近よく聞かれます。

私の大切な仲間、皆いい顔をしているでしょ?

だから応援しているのです。

 

この2週間、皆さまにもデフリンピックの応援をお願いしてまいりました。

皆さまのご支援で、選手も日本代表としての自覚を持ち、戦い抜くことが出来ました。

感謝の念に堪えません。

しかし、これからが本番です。

デフリンピック応援団になっていただいた皆様に、彼らの魅力をさらに伝えてまいりたいと思います。

デフスポーツの認知度を上げ、さらに次世代を育成するために全力で支援させていただきます。

これからもデフスポーツをよろしくお願い申し上げます!

 

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プロフィール

薬師寺道代
(やくしじみちよ)
参議院議員
医師
(専門:生命倫理・医療政策・緩和医療・医療コミュニケーション)
NPO法人 からだとこころの発見塾 理事

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