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2010-05

風にも負けず!

皆様、ご心配おかけいたしました。吸入器も購入し、万全の態勢です。

今日は、3時に浅尾政調会長を迎えます。そのため、朝は、ミッドランド前で夕方の街頭演説会のお知らせに立ちました。朝の名古屋駅は殺伐としています。「今日も出社、ご苦労様でございます。」という雰囲気です。

私も数社で産業医をいたしております。特に精神的な負担を抱えた方へのアドバイスが私の担当です。最近では、薬を飲みながら会社や家庭のストレスに耐え、それをだれも言えずに抱え込んでいらっしゃる方が多いようです。精神的な負担を抱えた方は、自分を表現するのがとても下手です。「自分はこんなに苦しいんだ・辛いんだ」と言えたらそんなことにはなりません。家族にも「家でダラダラして見っとも無い・邪魔だ・会社に行け」と理解されず、会社でも能力がないと思われてはならないと、必死に「まとまらない思考」をまとめ隠します。エネルギー在庫はすでになく、それを悟られまいとしてさらに必死に自分をつくろい、良く見せようとします。

大人も居場所がないのです。息を吐きましょう。薬漬けになっている現状を少し見つめ直しましょう。ストレスを受けている相手に「NO」と言える勇気を少しずつ持ちましょう。「NO」という訓練を少しずつしてみましょう。何よりも、家族に味方になってもらいましょう。

浅尾政調会長が到着後、大治町の「岩本よしひろさん」の応援に入りました。大勢の皆さまが事務所前に集まってくださいました。肌の温かさが伝わる選挙に羨ましさと難しさの両面を感じました。最後まで司会のおじさまが「岩本よしのぶ!」と連呼していたのが印象的でした。



ミッドランド前では、びっくり、ボランティアの方々が大勢集まってくださいました。その場でボランティアを申し出て、みんなの党のジャンパーを着てくださる方も。選挙は、よく戦争に例えられます。しかし、今日のボランティアの方々を見ていると、選挙とは、「人と人とのつながり・コミュニケーション・理解し合い認め合う作業なのでは?」と思います。みんなの党ならではの雰囲気なのでしょう。私にとって、ボンランティアの皆様とスタッフは家族同然です。



写真でも、皆様に囲まれたときの私はいつも安心した顔をしています。組織に頼り過ぎた選挙では、きっと「戦争!」とあおられ、必死の形相になってしまうのでしょう。



今日も世間の風よりも強いビル風に、どうやって吹き飛ばされないようにしようかと、必死に踏ん張っていた薬師寺でした。

声をお休みいたします

今日は、声の調子も戻っていません。しかし、皆さまに見ていただくだけでもと思い、自由が丘駅にまいりました。



さすがに声が小さかったのか、通勤中の年配の男性に、「もう少し大きな声で話さないと!」と笑顔で活を入れられました。本当にありがたいお話です。「ありがとうございます。がんばります。」と答えるのが精いっぱいでした。顔色が最悪だったらしく、スタッフに「薬師寺さん、負のオーラが出てます。休むのも仕事と思ってください。」と怒られてしまいました。すみません・・・

泣く泣く事務所に帰ってくると、心配してのど飴の差し入れが。声にはなりませんでしたが、心で手を合わせております。

スタッフ打ち合わせでは、事務局長が、まず、第一声「明日の朝街頭はしません。理由は僕がやりたくないからです。」と。本当に幸せ者だと思います。他の党だったら、このようなわけにはいかないことも聞いております。誰一人も私の体調不良に不満を示すものはおりません。それどころか、皆でかばってくれます。まずは、身体と声を休めます。

心配をおかけしてしまい、申し訳ございません。明後日の金曜日には、元気な声で浅尾先生の隣に立っている姿をお見せできるように、明日は薬師寺休みます。

浅尾政調会長名古屋入り決定!

今朝ははりきって神宮前へ出発!

しかし、街頭で、声が出ない・・・ありゃ~、これは大変だ。

昨夜の徹夜と5月連休の疲れが出てしまったのか、はたまた排気ガスいっぱいの街頭が響いてしまったのか、声でない。

小さなささやきで皆様に「おはようございます」から始めます。私に無理がかからないように、スタッフがマイクを代わり、私をいたわってくれます。目の前のスガキヤののぼりに爆笑しながら、和やかに駅頭を終えることができました。ツイッターで反応してくださった皆様、ありがとうございました。


しかし、薬師寺は焦っています!のどを何とかしなければ、今週の金曜日もビックイベントが!

実は、「浅尾(あさお)慶一郎」政策調査会長が名古屋に入られます。朝ズバやTVタックルなどでも政策通として人気の先生、民主党からの脱藩組みのお一人です。さすが日本興業銀行出身、経済政策に強く、みんなの党の成長戦略の骨子を描いたご本人です。

名古屋にいらしてくださるからには、是非街頭に立って頂こうと、名古屋駅ミッドランド前、5時半~6時過ぎまで演説会を計画いたしました。5月21日(金)当日、名古屋駅を通られる方は、是非、シエンタ号を探してください。そこには、演台の上に立った、あさお先生と元気を取り戻した薬師寺の姿を見ることができるはず!先日の代表入りを見逃した皆様、絶好のチャンスです。お仕事帰りにちょっとした政治・経済の勉強などいかがでしょうか?立ち見大歓迎でございます!

母の誓い

今晩、突然、チビが40度以上の熱を出しました!

さあ、今までは、診療時間内に受診して救急など、チビは行ったことがありません。私も医師です。知り合いの先生に無理にお願いすることはできますが、時間が時間。ここは、一般市民の皆さまは、どのように小児救急を受けていらっしゃるのか知る貴重な機会。名古屋市休日急病診療所へ電話してみました。

「今晩は、名古屋記念病院が小児科の救急当番です。そちらへいらしてください」との返答が。早速、名古屋記念病院へ電話をいたしました。話し中で全くつながりません。

チビは不穏状態となり、水も受け付けません。嘔吐しはじめました。髄膜炎などを心配して、名古屋記念へ直接連れて行くことに。わが子になるとどうしても感情が入り、医師でも冷静になれないことが多いのです・・・情けない話ですが。

私は車を持っていません。タクシーを呼んで、名古屋記念病院まで飛ばしてもらいました。(法定速度はもちろん守っていますよ)タクシー代はついてびっくり!5000円以上!!!

これもチビのためだと泣く泣く支払いました。

病院の受付の方も優しく対応していただき、ほとんど待ち時間もなく見ていただけました。先生の的確な診療・判断もあり、お薬をもらって帰ることができました。

チビは4歳です。乳児ではありませんが、大人が対象の私(医師)には正確に状況をつかむことは難しいのです。小児科の診療はやはり大人と違う、プロだな~と感心いたしました。小児救急体制をさらに充実させる必要があります。子どもを持つと、救急の先生の笑顔が神様に見えます。

帰りのタクシーの中で、夜が明けて行く空を見つめながら、安心して、ふと眠ってしまいました。「ここですね」運転手の方の声で目が覚めました。

そして、そこには、再び現実が・・・帰りもやはり5000円以上のメーター!

やっぱり、小児救急体制の確立は急務だと再度心に誓った母でした!

患者さまの貴重なご意見

さあ、代表の名古屋入りで、興奮冷めやらぬ今日も、皆さまとの出会いのために、シエンタ号は朝から発進です。

ぐるぐると北区のあたりを回りながら名東区、そして日進のカーマ前へ。いつものように準備をしてご挨拶終了。「さあ、皆で次のところへ移動しましょう!」と車に乗り込んだのですが、あれ?篠田秘書が帰ってこない・・・どうも誰かと話しこんでいる様子。しかし、10分待ってもまだ車に戻らない。これは何かあるに違いないと、私も一緒にお話しを聞かせていただこうと篠田秘書のもとへ。

B型肝炎の患者さまから、ご意見をいただいておりました。「みんなの党は10年後20年後の未来を見据えた政策を考えています」というフレーズが私の訴えにあります。しかし、「自分の命はそう長くはない。先日の裁判で救済されるとぬか喜びをさせられて、結局結論は出ぬ仕舞。B型肝炎訴訟について、みんなの党はどう考えているのか?」と、貴重なご意見をいただいておりました。

そこで、「はい、みんなの党はすぐにでも救済策を考え提示します。ご安心ください。」と口から出まかせを言えば、篠田秘書も私も、その場はうまく逃げられたでしょう。でも、その言葉は私たちには言うことができません。その苦しみ、そしてその悲しみ、様々な思いを受け止めようという覚悟が私たちにはあるからです。

じっくりとお話を伺わせていただきました。暑い中にも関わらず、一生懸命に説明してくださいました。本当にありがたいお話です。しかし、これは司法にゆだねられている問題です。この話をしっかりと受け止め、みんなの党としてどのような救済策が提示できるのかを整理していかねばならないと思いました。参議院の川田先生にも早速報告させてもらいます。

私もがんセンターで学んだ医師です。患者さま方の思い・焦りは本当に心に刺さります。患者さまのお話は、医師にとって財産です。しっかりと皆さまの声を聞かせていただき、政策に活かさねばと、愛知全県行脚の旅は、まだまだ続きます。

代表の名古屋入り!

事務所は朝から何かバタバタと落ち着かない雰囲気。お昼には本部の街宣車が名古屋入り。そしてその後には、代表の名古屋入り。スタッフ・ボランティアの方々は皆忙しく、スケジュール確認や持ち物確認に余念がありません。

そんな中、事務所でポツンと私一人、「やることがない~!」と叫んでおりました。「話す内容でも考えて」とスタッフが。しかし、前回の例もあり、テレビカメラを前に、頭が真っ白になり、原稿などどこかにすっ飛んで行くことは間違いない!「ワ~ン、たすけて!」緊張感だけが、頭を包ます。

さて、本部車が到着したとの連絡で、名古屋の高速の出口でお出迎え。いつ見ても、派手な車です。東京からボランティアの方も同乗してくださって、イザ本丸へ!でも待てよ、いきなり栄だと緊張してしまう。せっかくだから、星が丘三越前・今池で、皆さまにこの車見ていただこうと、急きょ街宣をすることに。「何だ、この車は?」とお休み中のおばあちゃま方もびっくり。お騒がせいたしました。

栄に到着するとすでにテレビカメラの陣取りが。運転してきた本部のスタッフも「名古屋すごいですね~」と驚きです。栄での第一声、緊張でしたが、下を見るといつもの皆さまの顔顔顔・・・うれしいですね~。「ほら、笑って」とサインを送ってくださる方。「リラックス」と笑いかけてくださる方。本当に多くの皆さまに囲まれながら、私薬師寺みちよは歩んできていると実感いたしました。東京からも友人が。思わず、抱き合ってしまいました。皆さま、本当にありがとうございました。

代表到着とともに、人だかりはさらに大きくなりました。横に立っていて、やはり今回も、「只者ではない!」言葉一つ一つに重みがあります。そして、その言葉は誠実です。

栄から名古屋駅までの移動はガラス張りの街宣車で手を振りながらの移動です。代表が手を振ると、誰一人として、手を振り返さないものはいない。皆、万面の笑顔で、こちらに心を返してくれます。「すごい・・・」その一言です。名古屋駅では、熱弁の後、10分もなく、新幹線に飛びのり東京へ。代表、また愛知でお待ちいたしております!ありがとうございました。

余談ですが、今日は、東京選挙区のタリーズコーヒー元社長松田候補の初街宣だったとのこと。世界経済会議でヤンググローバルリーダーの一人にも選ばれたというすごい方です。当初は東京で、ガラス張りの本部街宣車を使用する予定だったそうです。ということは、私は松田さんに勝っちゃったてこと?それとも逆に愛知は危ないってこと?スタッフから「また、いらぬ深読みをしている」と怒られてしまいました!ハハハ・・・

明日(土曜日)、ライブ中継します!

今朝は、上小田井駅からのスタートです。皆さま「おはようございます!」

駅では、足早にバスに乗る人の列が。どうも「喜美ちゃん」人形は相当な存在感のようです。後ろから見て、「何だこりゃ?」とわざわざ前に回り、見ていく人も。

しかし、一方で私の存在が薄いのでしょうか?「あなたが候補所なの?」とお声をかけてくださる方も。ピンクのストールでがんばって目立たせているつもりなのですが、どうも効果が薄いようです。そのために、「ピンクのタスキ」を登場させることになりました!ボランティアの方が作成してくださいました。明日からの写真を楽しみにしてください。これで「こわもての候補者」に見えますでしょうか?

夕方からは、立て続けにお客様が事務所に。おしゃれな事務所に皆さま入り口で「ここって本当に選挙事務所なの?」とのお言葉が。

北朝鮮に拉致された日本人を救出するための協議会・日台交流のための友の会・日本会議の事務局長さんからは、わたくしの政策に対する提言をいただき、「当落を考えず、NOはNOと言ってもらいたい」と厳しい指導を受けました。

選挙のために、万人に受けようとして、どの党でもあいまいな答えばかり。どのような姿勢で政治・政策に臨むのか、違いがどの党も見えてこないと。私も同感です。皆さま、すでにご存じのように、みんなの党は、しがらみございません。国民の皆さまの目線で「良いことは良い」「悪いことは悪い」と言わせていただく政党です。そこははっきりと、実現できるとお約束させていただきました。

夜は、作戦会議。明日は代表が名古屋入り。栄・名古屋駅までで街頭演説をいたします。そのために新しい試みを!なんとツイッターで演説をライブ中継してしまいます!14:40からの街頭演説をネットで生中継します。詳しくは、スタッフのページを。

http://ustre.am/hxKH

にアクセスしてご覧ください。初の試みです。失敗した場合はどうぞご容赦を!

成長戦略と主婦の視点

ご覧いただけましたでしょうか?みんなの党は、「成長戦略」を発表し、皆さまから広くご意見を求めています。

日本経済は、一つのことを実現すれば成長軌道にのるほど、状況は良くない。いくつもの政策を組み合わせることで、年率4%成長を目指すのが、みんなの党の戦略です。官僚主導の産業政策はもう古い!経済の成長は、企業人や地域の現場の人々のチャレンジ精神と活力によってこそもたらされるものです。人口減少社会において、成長を実現するためには、「科学技術の振興」が最も重要であり、研究機関を強化し、「規格競争」に国としてしっかり取り組みます。その他、教育や子育ての充実、グリーン・グロース・農業・沖縄メディカルツーリズムなどについても提言しています。

みんなの党本部のHPでは、全文をご覧いただけます。

http://www.your-party.jp/news/office/000282/

コメントをお待ちしております!

ところで、今朝の今池の街頭は面白い現象が。数名の「経済通」の方に、直接声をかけられました。今、みんなの党が注目されている一つの要因は、やはり「経済成長戦略」なのだと肌で実感いたしました。昨日は、走っているシエンタ号を見て、手を振って呼び止める年配の女性が。「マスコミでは、普天間問題ばかりが報じられて、肝心な経済問題が薄められていませんか?しっかりと足が地に着いた政策を実行してください」とご意見をいただきました。

世の中は、沖縄ブーム。もちろん、国としてとても沖縄・鹿児島のみなさんにとっても大切なことです。しかし、一方で、政治とお金の問題・経済の問題や公務員制度改革強行採決については表にその本質が報じられぬまま忘れ去られそうになっています。シエンタ号を呼び止めてくださった女性が「朝から晩までテレビのどの番組でも普天間・普天間。今、国がどうなっているのか、しっかりと報じるマスコミはないのですか?一国民として不安です。これって、鳩山さんの策略なのかしら?」と。やはり主婦の視点は素晴らしい。だとしたら、鳩山さんは、相当な大物なのかもしれません。

強風と子どもたち

今日は、風が強かったですね。朝から喜美ちゃん人形は、倒れそうになったり、飛ばされそうになったり・・・しかし、頑丈にできているため、一向にその存在感は変わりません。その代り、私とスタッフは、旗と人形を押さえながら、手も足も総動員で新聞配りをする羽目に!

風の中、街頭では、色々なものが見えてきます。大人は、どうしてこんなに元気がないのでしょうか?たまたま中学生が遠足の集合場所になっていましたが、キラキラ後光がさしていました。うつろな瞳の人、怒ったように眉間にしわを寄せている人、中学生には、「大人ってどうして不機嫌なのだろう?」と不思議だったことでしょう。いざ出発!という時、我々だけでも元気に送り出そうと思い、スタッフと「いってらっしゃ~い!」と手を振ると、無邪気に笑って、「いってきま~す!」手を振り返してくれました。元気1000倍もらいました。ありがとう!

子どもの元気は大人が作るもの。大人の元気は、子供たちからもらうもの。私はクタクタになって帰っても、息子や娘の笑顔があれば、何がなくても心安らぎ、笑顔になれます。元気が出ます。親にとっては、子どもの笑顔は最高のカンフル剤です。この笑顔をかわいいと思えない虐待は、個人の問題だけではなく、社会の問題です。

夜、女子中学生の自殺のニュースが流れていました。子どもたちが生きにくい世の中にしてしまったのは、我々「大人」です。どうか、今起こっている子どもにまつわる様々な問題を「個人の問題」として片付けないでください。これは、「社会の問題」です。「この子どもたちの笑顔を守らねば」再度強く心に思い、隣に寝ているチビの寝顔に思わず、キスしてしまいました。

冗談じゃない!

昨日のニュース、そして朝刊に、冗談じゃない!「民主党から、柔チャン・庄野真代さんの擁立。たちあがれ日本から中畑清さんの擁立。」これでは選挙とは名ばかりの人気投票ではないか!

知名度を比例票の上積みにしたい気持ちは分かります。でも、今、そんなことをやっている場合でしょうか?国の借金は増える一方。国民一人当たり約700万円の借金を抱えている今、知名度で勝負すること自体が時代遅れ、有権者に失礼だと思いませんか?

医療も国の財政と同様に、危機的な状況です。皆保険制度(保険証1枚で全国一律の医療が受けられる制度)のために、医療崩壊が一部しか表面化していません。しかし、多くの勤務医はすでに目の前にある危機を感じています。一部が壊れてしまえば、雪崩のように医療崩壊が起こってしまいます。今、それを必死に支えているのは、医療者のボランティア精神です。しかし、その重みに耐えかねて、一人抜け、二人抜け・・・・そして医師が誰もいなくなったという地域も出てきました。

今、医療を根本から立て直さねば、一つ二つの法律をちょこちょこといじっても、問題解決にはなりません。じっくりと腰を据え、10年20年後の日本の医療体制を、国民の皆さまが主役の医療を、党・派閥を超えて考えねばなりません。

そのためには、「選挙のための政策」や「人気投票」では困るのです。危機感から真剣に政策を訴えている私には、我慢がならない現象です。

今はただ、皆さまの良識を信じるしかございません。そのためには、我々候補者も、党があっての政策ではなく、自分の考えている政策を実現するにはどこの党が良いのか選択する「常識」を持っていることが前提なのですが・・・・

「みんなの党でよかった。」今日も新聞やテレビを前に、ホッと胸をなでおろしている薬師寺でした。

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プロフィール

薬師寺道代
(やくしじみちよ)
参議院議員
医師
(専門:生命倫理・医療政策・緩和医療・医療コミュニケーション)
NPO法人 からだとこころの発見塾 理事

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