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2010-05

岩本町長の誕生です!

とうとうやりました!ガンチャン、町長さんです。
大治の皆さま、本当にありがとうございました。新しい政治がここ大治から愛知へ、全国へ発信されました。しがらみのない政治、そして政策が柱の選挙、ご理解いただけたことはみんなの党にとって、大きな弾みとなりました。

正直、接戦のため、最後までハラハラいたしておりました。しかし、無事に東海地区ではじめての、みんなの党首長が誕生いたしました!全国でも単独推薦では初めての快挙。代表からもお電話をいただき、心躍る中、身が引き締まる思いでした。

開票を事務所で待つのは、初めてのこと。いやはや、男性軍の盛り上がりには、まいりました。いたって女性は冷静に淡々とその時を迎えます。男性軍の一喜一憂の様子は、面白すぎて言葉にならぬほどでした。

それにしても、外はものすごいカメラと記者さんの数。注目度いっぱい。コメントを求められ、必死で答えておりました。私も冷静に見えて、心の中は興奮していたのでしょう。答えながら高揚しているのが分かります。いつものようにカメラも取材も慣れていません。逃げようとする私に、支援者の方々や記者さんから「隣にいてください!」との要求が。

そして、議員もいない東海地区。皆さまには、私がみんなの党を代表して御礼の挨拶をさせていただきました。本当にありがとうございました。



みんなの党は、これからもどんどん挑戦者を応援していこうと思います。いつでもどこでもどこからでも挑戦できる社会を作りたい、それがみんなの党の目指す社会です。「我こそは!」と思われる方、政策に賛同していただける方であれば、いつでもご連絡ください。みんなの党は、挑戦者、皆さまの味方です。


篠島・渥美半島シリーズ!

さあ、朝です。いつもと様子が違います。そうです、ここは日間賀島。民宿まりんは高台にあり、海が一望。鳥の声、そしてさわやかな風、幸せ気分いっぱいのチーム薬師寺、元気いっぱいの出発です。

まずは、篠島へ上陸します。しかし残念、シエンタ号は船に同乗できません。喜美ちゃん人形を抱え、徒歩で篠島に入ります。船でも何事?降りても何これ?と、ここでも喜美ちゃん人形は大人気!船の時間がない中、必死に台車を引きながら、ハンディーマイクで音を飛ばします。しかし、行けども行けども集落が見つかりません。出会った皆さまに、直接ご挨拶をさせていただき、時間切れ!危うく伊良湖行きの船に乗り遅れるところでした。



船に乗れば、さらにびっくり!港と反対側に町が広がっていたのです。次回は車でまいります。篠島の皆さま、本当にごめんなさい。

伊良湖では、我らがシエンタ号、港で出迎えてくれました。母に抱かれた時のように、シートに身を委ね、ホッといたしました。さあ、ここからは中盤戦、田原に向けて、街宣を続けながら、渥美半島を上がって行きます。ビニールハウスの中には、菊・トマト・ブーゲンビリアが必死に自分を主張するように育っています。そうだ、みんなの党はみんなの党らしさで頑張ればいいのだ。他の党の動きに惑わされることなく、自分らしさを見失うことなく!

いつものように、案内人もいないみんなの党。地図をにらみながら、行き当たりばったりで良いスポットを見つけ、足を止めて演説します。縦横無尽に田原市内も駆け回り、多くの皆さまにお声をかけていただきました。



今日も一日、日曜日のお休みの日、大きな声で失礼いたしました。篠島・渥美半島の皆さま、本当にありがとうございました。

日間賀島、上陸!

今日は、朝からシエンタの中は大荷物!そうです。日間賀島へ行くのです。

素晴らしいお天気の中、大治町へまず応援にまいります。盛り上がってますね~。「みんなの党・みんなの党」というだけで多くの皆さまに振り返っていただけます。今日は、蟹江町の元町議安井興紹さんに道案内をお願いし、蟹江の町も走ります。安井さんは、なんと本職はご住職。その演説を聞いていると、声の調子の心地よさ、まるで、お経を聞いているように心に響いてまいります。いい勉強になりました!



一路、喜美ちゃん人形も一緒に日間賀島へ出発です!港では美味しそうな匂いに誘われますが、ここは我慢。「たこ・タコ・蛸」船の中でも大合唱です。日間賀島では、二手に分かれ、自動車組・徒歩遊説組、さあどこで出会えるのか出発です。島はのどかです。とんびの鳴き声、子どもたちの遊ぶ声、ここは天国のように静かです。島の小さな道路までシエンタを擦りながら回らせていただきました。お騒がせしてすみません。



島唯一の診療所を見つけました。週数回しか診療が行われていないのです。町の皆さまから、「症状があっても我慢して手遅れになってしまうこともある」と話を伺いました。日間賀島は10・20分で知多半島や渥美半島へ向かうことが可能です。しかし、救急では、1分2分が命取り。救急処置や簡単な治療ができる看護師さんがいたら、どんなに助かることでしょう。「患者さまのための医療」のために頑張らねば!と夕食の鉢巻をしたタコを目の前にスタッフと作戦会議を続けます。

民宿マリンの新鮮なお魚に、疲れ果てたチーム薬師寺、エネルギーを充填しました。さあ、明日は、篠島!新たな出会いが楽しみです。

新たな挑戦者ぞくぞくと!

市議会議員や地方各級選挙の公募を行っていたことは、私のホームページでもお知らせしておりましたので皆さまご存じだと思います。書類選考も終了し、少しずつ面接を始めております。

その面接の中で、曇りのない直球勝負の心を皆さまから頂いております。私も公募で選ばれた「挑戦者薬師寺」です(このフレーズ、事務局長が好きなんです)。同士を得たこの心強さは、言葉では表せないほどのものです。

今の政治をなんとかして変えたい。でも自分に何ができるのか。果たして自分でいいのだろうか。選挙活動はどんなことをするのだろうか。職場に何と言えばいいのか。議員の生活はどんなものなのか。様々な不安も語ってくださいます。しかし、誰も、議員のお給料の話や議員生活のメリットなどには関心ないご様子。本気なのだという「覚悟」を感じます。

みんなの党は、政策と理念が一致するものでなければ公認・推薦をいたしません。ただみんなの党に追い風が吹いているから、今の職場より楽になりそうだからという方にはご遠慮いただきます。

みんなの党は、「一人ひとりが自己実現を出来る国」を目指しています。「誰にでも、何度でもチャンスのある社会」を実現したいのです。結果としての格差を無くすことよりも、機会を誰もが均等にもてる社会が、今の日本に相応しいと思いませんか?努力すれば報われる、だったら自分も額に汗しながらもう一度踏ん張ってみようという前向きな心・活力を日本に取り戻したいのです。

「自分なんて」「どうせ私は」「無理、無理」そんなつまらない言葉を吐いている暇あれば、一緒に努力してみませんか?「頑張る」ってクールだよねと、若者に言わせてみましょう!

今回の公募は、「素晴らしいチャレンジ精神」をお持ちの皆さまでした。皆さまにもいずれご紹介いたします。どんなメンバーなのか、楽しみにお待ちくださいませ!

真正面からの横顔取材

今日は、前後駅シリーズです。話には聞いていましたが、すごい。学生さんが続々と電車から降りてきては、バスの列がドンドンと長くなってきます。ここは、学生の町なんですね。意外なことですが、大学生もビラを取ってくれます。意識が高いとスタッフと驚きました。

そして、今日、お昼はまたまた初めての経験です。県庁の記者クラブで「横顔」取材。どんなことを聞かれるのかとドキドキです。しかし、今日こそは写真はないだろうと、街頭からほぼそのままの姿で駆けつけてしまいました。しまった!なぜか席につくと記者の皆さまカメラを持っている。は~、また息子に、「どうしていつもあんなにカメラ写り悪いの!」と怒られてしまうのだろうとテンション下がってしまいました。

記者の皆さまいつもと打って変わって優しい顔です。今までの医師としての経験、いのちの教育の内容、家族のことなど、好き勝手話してしまいました。しかし、私の専門はがん末期の患者さんの「看取り」。いのちの教育もその「看取り」を淡々と子どもたちに語ることです。シ~ンと場が静まり返ります。「まずい、もっと笑いなどで盛り上げるべきだったか」と思いましたが、いつもの薬師寺節が止まりません。しかし、私の医療に対する姿勢はご理解いただけたかと思います。

医師法・医療法・保助看法は昭和23年にできた制度。なんと62年前です。様々な職種が医療にも新設されましたが、基本的な役割や持つべき能力について見直されることはありませんでした。「痛い!」と苦しんでいる患者さんを横目に、電話で医師を探しまわり、指示を求める看護師さん。看護師さんは今でもアセスメントという名の診察をすでに行っているにも関わらず、「判断」してはならないことに法律上はなっています。

「少しでも早く患者さんの苦痛を取り除きたい」
「これからは、ケアが中心の医療。患者さんの負担を少しでも少なくしたい」
「それぞれの職種がその持ち味を活かしながら、チームとして患者さんという名の人間に向き合いたい」
それが医師:薬師寺の願いです。

寒さと驚きの刈谷シリーズ!

今日は、刈谷駅シリーズです。朝、刈谷駅北口では、音楽がガンガン鳴り止まず、すごい騒ぎでしたね。街宣車の上にのぼりが立ち、すごいな~と遠巻きに見ておりました。今日も「ご本人」がんばっていらっしゃったのではないでしょうか?それにビビったシエンタ号、こちらは大人しく、南口で邪魔にならない程度に小さく隅っこで「おはようございます」のご挨拶から。



タクシーのおじさま方に、朝から厳しいご指導が。「もっと、駅の真ん前でやりなさいよ。他の党はここでガンガンやってるよ!」教えていただき、ありがとうございます。地方議員がいないみんなの党です。どこに立っていいのかも分かりません。行き当たりばったりで周囲の皆さまからの情報提供だけが頼りです。

しばらくして再びのご指導が。「もっと、元気に!ガンガンやらないと、大人し過ぎるよ!」なんとありがたい。朝からタクシー乗り場の前で、お邪魔になってはと思いかなり遠慮がちに音をだしておりました。それでは、遠慮なく、「おはようございます!みんなの党です!」

しかし、すごい。ものすごい騒ぎです。反対側、かなり離れているはずの北口の音楽がこちらまで伝わってきます。朝からテーマソングを鳴らしながら、ここまでやるのかと驚きました。

こちらチーム薬師寺は、まったくのマイペース。せっかくの刈谷、街宣しながらの散策です。大府まで足をのばし、午後一に「元気の里」へ!期待させてすみません、街宣ではなく、食事と買い物です・・・お野菜が安い!感激していっぱい買い込みました。レストランもお野菜たっぷり健康メニュー。人気スポットのはずです。さすがにこの寒さにアイスには手が出ませんでしたが、次回は絶対「とちおとめアイスだ!」「癒しの温泉だ!」と心に誓いました。

夕方、刈谷駅にもどってみるとすでに帰り足の人の流れが。「寒いのでもう動きたくないよ~」という薬師寺のわがままで、このまま最後まで刈谷にいることにいたしました。しかし、そんなことは言っていられません。人の波が止まりません。気がついたら6時半過ぎまでしゃべりっぱなし、立ちっぱなし。寒さで足も手も固まってしまいました。



今日も一日刈谷・大府の皆さまお世話になりました。温かな皆さまのお心に感謝いたしております!

ガンチャン、出陣!

今日は知多半田シリーズです。朝早く事務所を出ると気持ちの良いドライブ日和に気分も上々です。

着いてみると、知多半田駅にはほとんど人はいませんでした。ありゃ~?でも、そんなことはチーム薬師寺にとって重要ではありません。一人でも多くの方に生の声を聞いていただきたいと「ホームに届け!」という気持ちでお話させていただきました。



しかし、朝はそんなにゆっくりしているわけにはまいりません。実は、今日、とても大切な日なのです。大治町長選挙の公示日です。岩本候補の出陣式に呼ばれています。みんなの党は、ここ愛知に議員がおりません。私が党を代表してご挨拶させていただくことになっています。がんばって応援しなくっちゃ!

大治では、掲示板が早速写真で埋められています。事務所にシエンタ号が到着すると、拍手がおこるほどの歓迎ぶりです。何を隠そう、出陣式は私も初めて。すごいな~と横目に見ながら、実は、緊張いっぱいの胸が締め付けられそうでした。挨拶って、何を言ったらいいのかしら?みんなの党という看板を背負ったことにプレッシャー!「ちょっぴりやんちゃなガンチャンですが、どうかよろしくお願いします。」



挨拶が終わると、さて大治町へ街宣出発!すすごい・・・あぜ道・細道なんのその、片輪落ちそうになりながらも、シエンタ号は進みます。ガンチャンの声で車の中は熱気ムンムン。上半身、車の中からはみ出しながら街宣車は進みます。これぞ、「The選挙!」というものをしっかりと見せていただきました。

夕方は知多半田に後戻り。再びの「こんばんは、お仕事一日御苦労さまでございました。」しかし、この言葉ってチーム薬師寺にも御苦労さまの言葉です。今日も一日よくがんばりました。ボランティアの皆さま、スタッフの皆さま、本当にありがとうございました。

尾張一宮シリーズ!

今日は、一日尾張一宮シリーズです。朝・夕と街頭に立たせていただきました。近隣の皆さま方、お騒がせして申し訳ございませんでした。



いつものように、大勢の皆さまの視線を受け、街頭を重ねております。話しながら、「ど・どうしよう、見られている・・・」とまだまだ慣れないところもあります。これは「一般人薬師寺」の部分です。

しかし、医療問題のこと、子どもたちへの負担の話になると、人が変わってしまいます。「候補者薬師寺」に入り込んでしまい、我を忘れ、マイクを握り締め、ひたすら訴えています。息することを忘れてしまい過呼吸になっていることもしばしば・・・「しまった、指しびれてる」と危険サインで気づくことも。

そんな時、頼りになるのが篠田秘書の「スマイルサイン」。「駄目だ、怖い顔している、笑顔を忘れてる。」とふと我に返ります。そこで、最初のフレーズ、「お騒がせいたしております。大きなマイクで失礼いたしております・・・・」からもう一度話題をもどし、自分自身も冷静になるように努めています。街頭で、そのフレーズが出たら、「アッ、薬師寺はちょっと頭冷やしているな」と思ってください。



そして、今日、尾張一宮朝夕シリーズの間、昼間は東京に行ってきました。遊んでいたわけではありません。「e国政2010参院選」の撮影です。早稲田のマニフェスト研究所が皆さまに提供するサイト、6月中旬に開始予定だそうです。

いかめしい男ばかりの部屋に、とっても緊張した私。座って撮影しても声が通りません、考えがまとまりません。よし、街頭のように立って話した方がいつもの雰囲気でるかも・・・とマイクを握り締めたとたん、一発OK。知らず知らずのうちに、街頭演説が私の一部になっている現実に驚きました。「がんばってるね、みちよさん」ちょっと自分が誇らしくなった瞬間でした。是非、サイトがオープンしたら見てください。ガチガチに緊張した堅物薬師寺が映っています。

雨の街頭はたいへんだ~

今朝も小野次郎さんとご一緒に「おはようございます」から開始です。
名古屋見物がてら街宣しようと、名古屋城周辺を回ります。お天気が悪いのですが、緑のすがすがしい匂いに朝から気分は花丸です。シエンンタ号の中は、お祭り気分。
せっかくなので、代表が街頭演説会をやった場所も体験していただこうと名古屋駅の表裏(?)で雨の中、傘をさしながらの駅頭です。



まあなんとびっくり、おばさま方に小野さん大人気!「ほら、小野さんよ」「小泉さんの隣にいた方だわ」そこかしこに小声で有名人を見る人だかりが・・・・恐るべし!「おばさまキラー小野」(ボランティアの方が名づけてくださいました)

小野さん、昨日とは打って変わって声の調子が良すぎます。のってるね~。その間、薬師寺は小野さんの隣で必死に「こっち見てよ!小野次郎よ!」と手を振り続けます。

マイクを持ち、もちろん薬師寺も話をしましたが、小野先生の勢いでまあ私もしゃべることしゃべること。スタッフに「上手だった」と初めてほめられちゃいました。(ちょっと嬉しい、いいえ、とっても嬉しい!)

小野さんの最後の仕上げに大須商店街へ。雨の中、アーケードの中はすごい人。突然のゲリラ戦に皆「何ごと?」そんなことに動じない度胸だけはつきました。アーケードってすごいですね。入り口で話したら、奥まです~っと声が通るのが見えるようです。ここでも小野フィーバーは起こります。すごいスピードで小野さんの名刺がはけていく中、私も横で皆さまにご挨拶をさせていただきました。目の前の今井の甘栗に気を奪われながら、道行く皆さまの視線をもろともせず、街頭終了です。



小野さんを名古屋駅まで送り届け、夕方は、一人で名古屋ドーム前、雨の中の街宣の練習です。しかし、途中でマイクの電池切れ!故障かと思い焦りました。

毎日、ジェットコースターのように過ぎて行きます。これから梅雨に入ります。雨の中、まだまだ修行が足りないと反省した一日でした。

安全って何だろう?

今日は、全国比例候補 小野次郎さんが愛知にいらしてくださいました。

先日の浅尾政調会長街頭演説会の際に、同じく全国比例候補の江口さんが、偶然、前を通りかかってくださいましたが、他の候補と本格的にご一緒するのは、初めてのことでした。

小野次郎さんは、警察官僚・総理秘書官として、長年、国の安全に尽くしてこられました。また、衆議院議員として4年間の議員経験もあり、政治・政策においては経験豊かな大先輩です。日頃は山梨を本拠地として活動していらっしゃいます。



街頭でお隣に立たせていただき、お話を伺うと、「うん、そうだ。もっともだ!」とうなずきたくなる内容でした。

「40年前、日本では水と安全はタダだった。」そうです!小さなころは、ドアのカギを閉めたのは夜だけでした。近所の子どもたちと、公園に自由に遊びに行って、夕方家に帰る、それが日課でした。

しかし、今、うちの子もそうですが、外出するときには、携帯電話を持ち、公園には、お母さんが少なくとも一人は付き添い、不審者を監視しています。都内の公立小学校の門には、必ず警備員室を設け、登校から下校まで学校への出入りを監視しています。学校によっては、ランドセルにGPS機能がある警報装置を取り付け、生徒の出入りと登校帰宅まですべて管理しているところまで。

日頃は意識していませんが、町のいたるところに監視カメラが取り付けられ、私たちの行動は記録されています。エレベーター内部にも必ずと言っていいほど監視カメラが設置されています。誰も見ていないと思ってエレベーターの中でお化粧直しやあくびなどしていませんか?しっかりと記録されていますよ。

事件が起こると被害者の足取りなど監視カメラの記録から割り出されます。安全と監視・管理が一体です。とても世知辛い世の中になってしまったのですね。改めて「安全とは何か」を考えてみようと思います。

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プロフィール

薬師寺道代
(やくしじみちよ)
参議院議員
医師
(専門:生命倫理・医療政策・緩和医療・医療コミュニケーション)
NPO法人 からだとこころの発見塾 理事

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