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やくしじBlog 「みんなちがって、みんないい。」

2018スペシャルオリンピックス愛知大会・ユニファイドリレーin愛知

5月20日、ライオンズ主催の「2018スペシャルオリンピックス愛知大会・ユニファイドリレーin愛知」に参加いたしました。

いよいよ9月に迫った「スペシャルオリンピックスのナショナルゲーム」

名古屋・刈谷・豊田を中心に大勢の知的障がいを持ったアスリートが全国から集結いたします。

 

今日のトーチランは、常滑。

常滑は皆さまもご存知の様に中部国際空港セントレアがございます。

9月には多くのアスリートがここセントレアを通り、夢と希望を我々に与えてくれるに違いありません。

大府・半田等々、近隣のライオンズの皆さまや、サッカー・野球のちびっこチームのみんな、ボーイスカウト・ガールスカウトも一緒になって今日のイベントを盛り上げてくれました。

 

今日一番のお土産は、大府市の平下塗装の皆さまとの交流でした。

平下塗装には、17名の障がいをお持ちの従業員が在籍なさっていらっしゃいます。

今日も3名が参加し、歩きながら趣味や仕事内容等の話をいたしました。

平下塗装では、全国障がい者技能競技大会・アピリンピックにも出展し、彼らの技術向上にも努めていらっしゃいます。

誕生会や旅行など、家族の一員として彼らを受け入れ育てていらっしゃる姿に、温かな心をいただきました。

お母さんからは「特別なことをしている訳ではない、普通のことです」、そんな声が聞こえてきそうでした。

 

バリアフリー・ボーダレス社会、その様な言葉が独り歩きして理想の社会の象徴の様に語られておりますが、そこに「うんちく」は必要ないと思うのです。

言葉よりも行動。

しかし残念ながら、本気で一緒に人生を歩んでいこうと思ってくださっている方にはなかなか巡り合うことが出来ません。

平下塗装さんの様な皆さまに出会った日は、私にとって宝の一日です。

次は仕事している姿も見に行くことを約束して、今日はお別れ。

屈託のない笑顔に爽やかな疲れでした。

 

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「医療法・医師法改正案」

5月18日、本日本会議において「医療法・医師法改正案」が通過し、衆議院に送付されることとなりました。

 

現在、医師不足は深刻です。

医師の偏在、診療科の偏り、そしてこれから始まる医師の働き方改革はさらに皆様へのサービスの低下を招きかねない事態となっております。

 

医師少数地域を選定し、そこで勤務した実績を評価し認定制度を創設。

都道府県における医師確保対策の実施体制を整備すること。

医師養成課程を通じた医師確保対策の充実。

これらは特効薬ではありません。

参考人質疑も併せて審議をつくしてまいりましたが、今回の法案では抜本的な解決とはならないことは明白です。

 

国を挙げて「医療とは何か、医師はどのような業務を担当すべきなのか」を議論し、医師以外の医療職とのタスクシフト・タスクシェアを本格的に進めていかねば、現在の医療の質は担保できません。

 

国民の皆様へも適切な医療受診を求めていかねばなりません。

好きな時に、好きなだけ、好きな医療機関を受診できる今の日本の医療提供体制は果たして正しいのか、疑問に思ったことはありませんか?

食事や運動など、日ごろの生活にも気遣っていらっしゃいますか?

予防に一人一人が力を入れていかねば医療費の高騰は免れません。

なるべく時間内に受診し、救急外来は緊急のみ利用する等、個々人で出来ることもまだまだ残されているはずです。

 

もっと医療を大切に考えていただき、皆で守っていただきたいのです。

質の高い現在の医療は、医療職の心身をすり減らしながら提供しているのです。

これから迎えるさらなる高齢化社会へ向けて、国民的議論を喚起してまいりたいと思います。

 

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参議院予算委員会

5月14日予算委員会、テーマは外交・内外の諸情勢

私は北朝鮮との外交、そして拉致問題について質問させていただきました。

 

今月に入り朝鮮半島情勢は急激に変化しております。

5月9日に日中韓サミットが行われ、共同声明が発表。

北朝鮮に拘束されていたアメリカ人3名が解放。

歴史的な米朝首脳会談もシンガポールで開催されると公表。

 

一方、北朝鮮から「すでに解決した拉致問題を再び持ち出し騒いでいる。全世界が朝米首脳会談を歓迎しているときに、朝鮮半島の平和の流れを阻もうとしている」と日本は名指しで非難されております。

 

日本は南北問題や核廃棄等の安全保障問題についても蚊帳の外に置きたい北朝鮮の思惑を何としてでも打ち破り、非核化や拉致問題についても一人称として語り続けなければなりません。

総理からは、「当然、金委員長に私の考えを伝える必要がある」との答弁をいただきました。

「米朝首脳会談が成功し、ミサイル・核の問題とともに拉致問題も前進することに期待を表明しつつ、拉致問題は、最終的には日朝が交渉しないと解決しない問題であり、日朝が会談しなければいけないことに、金委員長に決断を迫りたい」

 

拉致問題も風化してしまわぬように、我々1人1人が「我が事」として北朝鮮問題を考えて頂きたいのです。

皆様にもご理解頂きたいので、後ほど字幕をつけてえ動画をアップさせていただきます。

 

北朝鮮問題は、我々国会でも手が出せない程、機微な情報に基づいた高度な外交手腕が必要です。

そこにある危機として、今後も注視してまいりたいと思います。

 

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参議院予算委員会参考人招致

5月10日、予算委員会参考人招致

国家戦略特区等に関する件

本日の参考人は

元内閣総理大臣秘書官 柳瀬唯夫君

前愛媛県知事 加戸守行君

 

一医療人であった私は、構造改革特区評価委員に公募で選出され、初めて国政に携わりました。

特区に様々なご提案を頂いても所管省庁との折衝の中で実現できない苦い経験をいたしました。

そのため、全国展開するかどうかの評価だけではなく、特区申請を実現出来るように所管省庁とも折衝できる評価調査委員へとその権限を拡げて頂き7年間構造改革と付き合ってまいりました。

それでもなかなか動かぬ岩盤規制に業を煮やし参議院選に出馬した、その結果が今の私でございます。

どうしても打ち破る事が出来なかったその壁の一つが、獣医学部の新設でした。

 

加戸前知事の思いは私と同じ。

何が何でも地元の獣医師不足に応えられる大学を設置したい。

その思いは、平成19年から断られても断られても15回提案し続けた特区提案にも現れておりました。

 

すでに報道されておりますが、柳瀬さんからは「今治市や愛媛県の方とお会いした記憶はなく、加計学園やその関係者の方とお会いした記憶がある」と答弁。

私はそもそも総理秘書官とは何なのかについてその役割を問いました。

総理の決断を仰ぐために必要な情報を収集し前さばきをするのが役割なのであれば、国家戦略特区を申請するのは自治体でることは明白な事実。

にもかかわらず、加計学園とだけ3回面会したと思っていたという説明には納得がいきません。

 

しかし、加計ありきで進んだのではないかという問題と、加計学園とだけ面談していたという問題は別物です。

いずれにしても、加計学園に入学した新入生には罪がありません。

前知事の答弁の中にも嫌がらせを受けている旨の発言があったことは許せません。

これから新しい獣医学を学び、人畜共通感染症などの対策にも当たってもらわねばなりません。

 

衆参通して議論の中でも、加計学園が公募で選出されたこと、国家戦略特区において選定のプロセスが透明性高いものであったことは明確になりました。

柳瀬前総理秘書官の記憶の曖昧さと戦略特区の選定の問題、加計さんが総理の友達であったこと、この3点が混在して議論されていることによって、この問題がさらに疑念を生んでおります。

一つ一つ整理して真実を明らかにしていく必要があることを痛感した参考人質疑でございました。

 

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全国ろうあ者卓球リーグ戦

御報告遅れました。

5月5日、⻲⼾スポーツセンターで全国ろうあ者卓球リーグ戦 が開催されました。

 

デフ卓球の皆さまは、昨年夏のデフリンピックでは女子ダブルス3位・女子団体戦3位と優秀な成績を収め、来年開催されるユースデフリンピックへも若者を送り出そうとジュニア育成にも力をいれてくださっています。

 

この大会は、聴覚に障がいを持った方だけではなく、他の障がいをお持ちのアスリートや聴者も参加可能なのです。

今回は10名の聴者も耳栓を装着し、リーグ戦を楽しんでいらっしゃいました。

聴者にとって耳栓に慣れるのは難しく、自分の声が頭の中で反響するため煩わしいものです。

音で球筋やスピードを読んでいるため、耳栓をしての試合に慣れるのは時間がかかるとのこと。

 

実は、この大会には、モンゴルで卓球指導にあたっていらっしゃったデフリンピックのレジェンド「20世紀デフリンピアン 幾島政幸さん」も帰国し、若者にエールを送ってくださっていました。

日本のデフ卓球が強いのも、幾島さんが国際ろう者スポーツ委員会(ICSD)から20世紀の最も優れたろうスポーツ選手10人「20世紀デフリンピアン」に選出されたことに影響されていると教えて頂きました。

 

今回の大会には将来のデフリンピアンも参加してくれていました。

彼らも、これから様々な世界大会に挑戦し、我々にも多くの喜びと勇気を与えてくれることでしょう。

頑張れ、未来のデフリンピアン!

多くの夢をいただいた大会に感謝です。

 

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「国民生活・経済に関する調査会」「参議院改革協議会」

5月9日、野党再編も終わり、空転していた国会・参議院も漸く動き出しました。

言論の府であるにも関わらず、審議拒否が続いていたことには、野党の一員としても責任を感じております。

私共無所属クラブは猪木議員と二人だけの会派です。

私共はこれまでと変わらず審議拒否はいたしません。

委員会を通じ、皆さまが抱いていらっしゃる疑問や不安を政府に対し問うてまいりたいと思います。

 

今日も本会議で野党再編によって生じた委員長の変更の承認を得た後、「国民生活・経済に関する調査会」「参議院改革協議会」が開催されました。

 

一票の格差問題で、現在の参議院選挙は違憲状態となっています。

一方で、合区によって都道府県から一人の参議院も送り出せない状態にも合区対象となった地域の皆さまから合区解消の願いが届いております。

どうしたらこの二つの対局にある課題を解決できるのか、これまで参議院選挙制度専門委員会で議論してまいりました。

各党主張を譲らず、議論も平行線を辿っているため、一度議論の取りまとめを参議院改革協議会へ報告し参議院の在り方から選挙制度を問うてみてはどうかとの結論に至りました。

そして本日、その報告書が参議院改革協議会の会長へ手渡されました。

これで選挙制度についての議論も各党で本格化していくことになります。

今国会中に法案を成立させなければ、周知期間を含め1年後の参議院選挙には間に合いません。

1票の格差問題にどれだけの回答が出せるのか、参議院としての良識が問われている大切な課題でございます。

無所属クラブとしても奇数区導入等の提案を続けてまいりました。

 

今後とも皆さまの理解を得られる選挙制度構築へ向け、各党各会派、建設的な議論を続けてまいりたいと思います。

 

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スペシャルオリンピックス日本・愛知 第8回ジョギングフェスティバル」

4月28日、毎年楽しみにしている「スペシャルオリンピックス日本・愛知 第8回ジョギングフェスティバル」でアスリートと一緒に4.5キロ走ってまいりました!

名古屋のパロマ瑞穂田辺陸上競技場には、朝早くから1000名を超える人人人・・・
青のシャツはランナー、黄色のシャツはボランティア
それぞれに「スペシャルオリンピックス」を応援しようと集まってくださいました。

快晴の仲心地よい風を受け、スタートです。
大村知事を先頭に若いランナーは本気でダッシュ!
(秘:知事はスタートを必死の形相で走り抜け、途中離脱)
スペシャルオリンピックスは知的障がいを持ったアスリートの社会参加や生活を支援する団体です。
ただスポーツを楽しむだけではなく、彼らと一緒に同じ競技に参加することに意義がございます。

今日は若い女性アスリートと一緒にゴールを目指しました。
彼女の素晴らし所は、礼儀正しさ。
その挨拶は天下一品なのです。
横断歩道ではどんなに苦しくても手を挙げて渡ります。
ボランティアの皆さまが道々に立ち応援してくださいますが、必ず「こんにちは!」と声をかけます。
私がカフェの看板を見て「美味しそうなホットケーキだ」と声をかければ、「今食べたら動けなくなるでしょ」とお叱りも受けました(笑)。
ゴールまで何度も歩きそうになりますが、「苦しい」と立ち止まってもすぐに走りだし、歯を食いしばって完走出来ました。
スピード配分が出来ない分、全力で走りだしてしまうためにすぐにばててしまいます。
一緒に走ることで、声をかけ伴走で少しサポートすれば、普通に完走することが可能なのです。
毎年、伴走させていただきながら彼らの特性も学べます。

今年9月に夏季ナショナルゲームが愛知県で開催されます。
皆さまも是非SOの活動を応援してみませんか?
一緒に行動することで彼らの素晴らしさに気づき、「障がいとは何か」という問の回答が見つかるかもしれません。
残り少ない準備期間です。
私も(自称)広報部長として頑張ります!

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参議院予算委員会

4月26日、参議院でも予算委員会が開かれました。

委員会のテーマは「内外の諸情勢」

 

他の野党が審議拒否を続けている間にも世界は刻々と動いているのです。

安倍総理が渡米し行われた日米首脳会談はじめ、G20財務相・中央銀行総裁会議、シリアの化学兵器使用疑惑。

そして明日は南北首脳会談。

今後予定されている米朝首脳会談。

TPPから米国が離脱を表明し、これで崩壊するかと思われた中で、日本がリーダーシップを発揮し、残る11か国が脱落することなく高いレベルでの合意が得られたことは世界的にも高い評価をうけております。

タイも参加を表明し、自由貿易圏がさらに拡がる可能性も出てまいりました。

 

私は、総理・麻生大臣・茂木大臣に対し、このような流れの中、経済活動における日本の立ち位置と今後の可能性について質問させていただきました。

 

この様な大切な局面で、安倍政権の対外政策を審議せずに国会は怠慢だと言われても仕方ありません。

残念ながら、本日も維新と我々無所属クラブ以外の野党の出席はかないませんでした。

そのため、NHKテレビ放送の要請もできず、皆様に電波を通してこの質疑をお届けすることは出来ませんでした。

 

この連休を挟み、野党再編もございます。

会派の大幅な変更のため、委員会メンバーや理事・委員長の交代も図らねばなりません。

そのために連休明け、再び国会は休止状態を迫られます。

 

一日も早く審議を行い、政治を前に進めたい!

誰のために選出された国会議員なのか。

何のための国会なのか。

自問自答しながらの毎日で、皆様にはお詫びのしようもございません。

 

私は連休後も、これまでと変わらず「無所属クラブの薬師寺」として活動を続けてまいりますので、よろしくお願い申し上げます。

 

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全日本断酒連盟第45回中部ブロック愛知大会

4月22日、全日本断酒連盟、中部ブロック(愛知)大会に参加してまいりました。

断酒会の皆さまとは、25年に「アルコール健康障害対策基本法」が成立して以来のお付き合い。

http://www.mhlw.go.jp/…/seisakunitsui…/bunya/0000176279.html

愛知での講演会や勉強会等にもお邪魔し、顔見知りの友人も増えました。

この様な会でお目にかかるたび、また健康で生きていてくれた、お酒の誘惑に負けなかったのだと、ホッといたします。

 

お酒は、上手に付き合えば私たちの生活に豊かさと潤いを与えるものです。

しかし、不適切な量の飲酒は、アルコール健康障害の原因となります。

更に、本人の健康の問題であるのみならず、飲酒運転、暴力、虐待、自殺などの様々な問題にも直結いたします。

 

この日もまず物故者に黙とうを捧げるところから大会も始まりました。

理事長のお話しでも、自身の壮絶な経験が語られました。

人間は弱い生き物です。

誰かの助けが欲しいと思った時に寄り添う仲間がいてくれることは心強いことです。

愛知県断酒連合会では名古屋に断酒会館を構え、生活訓練や就労支援を提供しております。

他の地域に先駆け、様々な取り組みを行っていらっしゃいます。

 

残念ながらこの日は途中で退席しなければならなかったため、皆さまのお話が伺えず残念でございました。

 

中央においては、アスク(ASK)アルコール薬物問題全国市民協会の代表 今成さんにも様々な情報をいただき勉強させていただいております。

また、最近ではギャンブル依存症も合わせ、依存症患者やご家族の皆さまが主体的に様々な活動を展開していらっしゃいます。

 

政府インターネットテレビでも「あなたの家族は大丈夫?依存症は病気です」を公開いたしております。

https://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg16725.html

 

まだまだ、施策の十分ではありません。

一日も早く、必要な方に必要な手当てがなされますように。

 

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「あいち女性議員の会」

4月21日、夜は「あいち女性議員の会」

 

今回はNPO法人「ちぇぶら」の代表 永田京子さんをお迎えして、「ちぇぶら」の活動や更年期ケアコンテンツ「女性ホルモンとカラダのトリセツ」のお話を伺いました。

https://www.chebura.com/

「ちぇぶら」の名前は、更年期「the change of life」 からきています。

更年期といえば、日本ではまだまだ秘められた事。

それを表だって学び予防・対応するという段階にはありません。

「ちぇぶら」の皆様は、健康・更年期を、フィットネスと知識でサポートする活動を続けていらっしゃいます。

 

妊娠・出産期については、様々な配慮を頂ける社会へと変化しておりますが、その先にあり誰でも通る更年期については社会的な理解も得られておりません。

今、更年期に悩んでいる世代は、管理職世代です。

管理職としても重圧、子育ても介護もというダブルケアも重責、一人で何役もこなさねばならぬため、体力も気力も体調に大きく影響してまいります。

もっと、人生の転換期である更年期について、男性も女性もその知識を幅広く学ぶべきだと再確認いたしました。

 

また、この様な女性の健康に着目した活動を行っている民間団体の皆様で、「日本女性ウェルビーイング学会」も立ち上げ啓蒙啓発を強化なさっていらっしゃいます。

この様な動きも応援しながら、愛知でも、我々女性議員が中心となり社会を動かす原動力となってまいりたいと思います。

 

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プロフィール

薬師寺道代
(やくしじみちよ)
参議院議員
医師
(専門:生命倫理・医療政策・緩和医療・医療コミュニケーション)
NPO法人 からだとこころの発見塾 理事

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